イエッティ賃貸の口コミ評判、仲介手数料はいくら?

イエッティは、オンライン接客型の不動産業者です。営業担当者とチャットでやり取りをすることができるので、来店不要で素早くお部屋探しができる最先端の不動産業者です。

仲介手数料は家賃の1か月分で、余分に利用料を取られるという事はなく、接客方法がオンラインチャットになるというだけで、他の業者と特に変わりはありません。

対応エリアは首都圏(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)と関西エリア(大阪府、兵庫県、京都府)のみとなりますが、遠方からこのエリアに引っ越したい場合のお部屋探しにも適しているので、ぜひ一度チェックしていきましょう。

イエッティ賃貸の口コミ評判、仲介手数料
  1. イエッティの企業情報
  2. イエッティの部屋探しの特徴
    1. メリット
    2. デメリット
  3. イエッティの評判口コミ

イエッティの企業情報とサービス内容

イエッティは従来の店舗接客型ではなく、オンライン接客型という新しい営業スタイルで事業展開している不動産業者です。来店しなくても営業担当者とやり取りができるので、自宅でも職場でも気軽に利用ができます。

もちろん、契約前の内見もきちんとできますし、契約時にはきちんと顔を合わせて書類を作成してくれます。やっぱりオンラインだけじゃ不安という場合には、リアル店舗もあるので安心です。

忙しくて店舗に出向く時間がない人や、遠方からの引っ越しで何度も足を運ぶことができないという人にピッタリの新しいタイプの不動産業者です。

会社名 株式会社ietty
本社所在地 〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-11-2 アサヒビル6F
代表電話番号 03-5447-7170
店舗数 1店舗
設立 2012年2月2日
エリア 首都圏(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)、関西エリア(大阪府、兵庫県、京都府)
URL https://ietty.me/

公式サイトはこちら

イエッティの部屋探しの特徴

イエッティは、来店不要で営業担当者とチャットで会話できるという業者なので、インターネットでお部屋探しをするという方法とはひと味もふた味も違います。

ただ掲載されている物件を検索するのではなく、ネット上に掲載されていない物件も探して紹介してくれるので、選択肢の幅も広がります。

では、イエッティにはどのようなメリットとデメリットがあるのでしょうか。

メリット

イエッティには、主に3つのメリットがあります。

来店の手間いらず

従来のお部屋探しは、インターネットや雑誌などで物件を探して、店舗に出向いて担当者と詳しく話を進めるという流れでした。

でも、イエッティは会員登録をして、探したいお部屋の条件を登録するだけで、希望の物件を次々紹介してもらえ、内見の予約までできてしまうという流れ。

わざわざ物件を探したり、来店して相談したりという手間がかからず、簡単で楽にお部屋探しを進めていくことができます。

物件数が多い

エリアは限定されてしまいますが、取り扱っている物件数が豊富です。ネットや雑誌に出ていない物件情報も紹介してくれるので、たくさんの選択肢から気に入った物件を見つけることができます。

お部屋情報も詳しく教えてくれるので、物件同士を比較することも簡単です。

対応時間が長い

イエッティの即時対応時間は10時から23時まで。夜遅くまで対応しているので、仕事が終わってから空いた時間にちょっと相談することもできます。

また即時対応できない時間帯でも、メールを入れておけば次の日にはすぐに返答を送ってくれます。素早い対応でお部屋探しをスピーディに進めてくれます。

デメリット

どんな業者にも少なからずデメリットがあるものです。デメリットも踏まえたうえで利用することも大切です。

対応エリアがせまい

イエッティは首都圏エリアと関西エリアしか対応していません。今後拡大していくかもしれませんが、現在は7つの都道府県でしか対応していないというのがデメリットです。

リアル店舗が1店舗のみ

イエッティはオンラインでの接客が主流となっているので、店舗は1つしかありません。顔を見て相談したいと思っても、近くに店舗がないというのもデメリットの一つです。

イエッティの評判口コミ

30代/女性

遅い時間まで対応してもらえて、仕事帰りに気軽にお部屋探しができました。夜でもレスポンスも早くてサクサク相談できました。

提案してくれた物件数も多かったし、すぐに内覧できる物件ばかりだったので、とても満足しています。

20代/男性

レスは早くてよかったんですが、希望条件に合っていない物件まで紹介してきたのが謎でした。

条件に合わない物件は不要だと思いました。ただ内覧の予約や契約はスムーズに進んで良かったです。

20代/女性

チャットに顔文字を使ってくるのはどうかなと思いました。仲良く話したかったのかもしれませんが気分は良くありませんでした。

公式サイトはこちら

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